あじかんごぼう茶を飲んでみた、南雲式には欠かせない若返り・便秘解消法

 

先日、に影響されてあじかんのごぼう茶(2017年10月にリニューアルした)を買った。私とは8分違いで生まれた双子なので体型や体質がほぼ同じにも関わらず私だけ便秘体質で、姉は便秘体質じゃない。毎日快調だそうだ。私は4日、5日出ないのは当たり前。詳しくはこちら

 

 

遺伝子が99%以上同じにも関わらず「この違いはなんだ?」と考えてみたら「姉はごぼう茶を飲んでいるからなんじゃないか?」と思い当たった。姉は6年くらいの間に10種類のごぼう茶を飲み続けている。これは長く続いている方だと思う。

 

 

逆に私はごぼう茶を飲んだのは去年が初めて。香ばしい味と香りに圧倒されてハマったが、冬が終わって温かい飲み物を作るのが面倒になり飲むのをやめてしまった。しかし本気で便秘を解消したいという気持ちには変わりないので再び飲むことにした。

 

 

 

 

ごぼう茶が世の中でメジャーな存在になったのは、何と言ってもドクター南雲のお陰だろう。私も20歳若返りたいので南雲式の健康法を実行している。(Dr南雲の奇跡の若返り術について詳しくはこちら)。

 

 

一時期、南雲式健康法にハマり過ぎて本を4冊も買ってしまった。(全部ブックオフだが)。

 

そんな中でも「Drナグモ式永遠の美バイブル」のごぼう茶の記事には目が釘付けになった。以下本より引用。

 

南雲式花粉症対策に欠かせないのが「朝起きたら濃いめのごぼう茶をいっぱい飲む」。ごぼうはもともと慢性またはアレルギー性の皮膚炎や気道炎に効く漢方ですので花粉症、喘息、アトピー、蕁麻疹によく聞きます。

 

ごぼうのスーパーパワーの源はサポニン。サポニンはごぼうの皮に含まれるポリフェノールですポリフェノールは野菜や果物を守るために抗酸化作用、創傷治癒作用、抗菌作用を持っています。

 

サポニンが体内に入ると腸では余分な油を分解してダイエット効果を、血液内では悪玉コレステロールを中和し動脈硬化の予防してくれます。飲むだけで痩せて若返ることができるなんて素敵ですね

 

 

ごぼうにはもう一つスーパーパワーを持つものがあります。それがイヌリンと言うものです。祈りは水溶性の食物繊維で水をよく吸収します。

 

ごぼう茶を飲むとイヌリンのパワーで腸内では水分を吸って便を柔らかくし、血管内では余分な水分をように排出するのでむくみをとってくれます。朝いっぱいのごぼう茶で便秘が治り顔や足首のむくみが取れるのです。

 

引用終わり。

 

ごぼう茶を飲むと腸に良いだけでなく、むくみにも良いのだ。さらに花粉症にも効くとのこと。これから春に向かって花粉症がひどくなる時期なので気になる。是非飲まないと。

 

 

そういう訳で今朝は濃いごぼう茶を飲んだ。ピザと一緒。ピザの脂っぽさを流してくれるスッキリ感と香ばしさが最高においしくてゴクゴク飲んでしまった。

 

あじかん焙煎ごぼう茶は、ごぼう茶シェアNO1(2016年時点)だそうだ。またごぼうの生産量日本一の青森県、二位の茨城県の二大産地のごぼうだけをブレンドしているとのこと。材料はごぼう100%で混ぜ物無し。

 

ドクター南雲おすすめのあじかんのごぼう茶は一週間分がはじめての方限定  600円(税込)で買える。

 



 

*ちなみに、いくら濃いごぼう茶がいいとは言え、8時間以上も茶葉をお湯に浸していると苦味を強く感じる味になるので、浸し過ぎには注意。

 

 

にほんブログ村 健康ブログ 腸内環境へ

にほんブログ村

 

 

 

関連記事
  風邪をひいて何日
  私はいろんなもの
関連記事
  風邪をひいて何日
  私はいろんなもの